「線香花火をあと10秒長持ちさせる2つの方法」&セット花火を買う時のチェックポイント

夏の楽しみのひとつの「花火」

花火大会で、鮮やかでゴージャスなものを見上げるのも楽しいですが、おうちや旅先でみんなでやる花火も楽しい思い出になりますね。

そんな花火の〆は勿論「線香花火」

最後はやっぱりコレですよね。儚いからこそ、記憶に残る。

それでもあまりにも簡単にぽとっと落ちてしまったら悲しすぎる…。

そこで「林先生が驚く初耳学」で放映された

 

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「線香花火をあと10秒長持ちさせる2つの方法」とは

  1. 火薬の入っているぷくっとした場所を捻る
  2. 火をつけたら、真下に向けず、45度角度をつける。

 

火薬の入っている部分を捻ることで、火薬が集まり固まって長持ちしやすくなる

真下に向けると火の玉が重力で、落ちやすくなるので、45度の角度は火の玉がのぼっていく角度

 

これで切ない思い出も少しだけ長持ちするかも。

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あさイチで放映された花火に関するスゴ技追記します。

 

セット花火をお得にゲットするお役立ち情報

おうち花火の定番は、いろいろな手持ち花火が入っているセット花火。

どれこれも似たような感じでどれを選んだら良いか迷いますよね。

そこで、どうせ同じくらいの値段なら、本数が多いほうが楽しめるということで、本数を数えるのではなく、お手軽に本数を把握する方法をあさイチでやっていました。

その方法は・・・

袋の裏の薬量という記載

薬量=火薬の量なので、薬量が多ければ本数が多いのだとか…。

花火買う時に裏面ってあまり見ないけれど、今度チェックしてみようと思いました♪

 

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