池上彰のニュースそうっだのか?!!最新防災対策(雷・水害編)

 

何もない広い場所でゲリラ豪雨&雷にあったら・・・

・電線の下が安全

電線は避雷針の役割をして自分には落雷しない

傘は差さない!

自動車の中が安全。

 

雷が鳴っている時に外出する場合に気を付けること

・金属類は外さなくても大丈夫!

 

公園で雷に合った場合はどこに逃げる?

・木の下で雨宿りが1番ダメ!

木に落雷して命を落とす危険性大(測激雷)

木より人間のほうが水分があるので、雷が飛んでくる

・何もない広場は、何もないから人に落雷する可能性がある

・木から4m以上離れた場所(木に落雷しても測激雷が飛んでこず、木が避雷針になるので、自分に落雷しない)

4mをはかるため自分の歩幅を知っておくことが重要

 

雷しゃがみとは?

両足の間隔を狭くしてかがみつま先立ち、指で両耳をふさぐ。足を広げていると、地面を伝わる誘導電流が体内を通って負傷する恐れがある。決して地面に手をついたり、寝そべったりしてはいけない。

 

雷鳴や光が聞こえなくなってから20分くらいしてから外出したほうが良い

 

スポンサーリンク


 

豪雨の時に避難するには、履きなれたスニーカーが移動しやすい

・ながぐつは水が入って重くなって移動しにくくなる

 

浸水の時に歩く時は、マンホールの穴が無いか確認しながら歩く!

・かさなどで、前方に穴があいてないか確認しながら、歩く

 

自動車の中から窓を割るには?

ヘッドレストを使用して割る!

 

 

スポンサーリンク



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です